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2014年07月14日

腰痛とは上手に付き合っていくしかないかもしれない

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私が初めて腰痛を覚えたのは20代後半のことです。その後ぎっくり腰も経験し病院へいったところ、軽い椎間板ヘルニアだと診断されました。その時に医師からこの病気とは上手く付き合っていくしかないと言われ、以来悪化させないことを第一に考えて生活しています。

まず朝起きると直ぐに立ち上がることはせず、ゆっくりと軽くストレッチをします。このストレッチは病院の理学療法士に教えて貰ったもので、時間にして5分もかかりません。私は元々体がかたい方なので決して無理はせず、体が伸びていることを実感する程度に留めています。

腰痛持ちに共通していることは筋肉不足だそうで、かつては私自身も腹筋と背筋がほとんどありませんでした。そこで継続的に筋肉をつけるトレーニングも行うようにしています。と言っても難しいことではなく、足を曲げての腹筋運動やクッションを足の間にはさんで押し付けるといったごく簡単なものです。
一番忘れてはならないのが重い物を持つ時の姿勢で、腰をしっかり落とすようにしています。またその際は自分自身に重い物を持つのだと言い聞かせることで、体全体が上手く反応してくれるようにも感じています。


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posted by 坐骨神経痛の改善マン at 02:01| Comment(0) | 坐骨神経痛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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