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2014年03月28日

仕事にも影響する腰痛と坐骨神経痛の話

腰痛や坐骨神経痛で仕事に影響が出る前に⇒http://reun.biz/z/uvXxja/


私が今まで経験したのは腰痛と坐骨神経痛です。
どちらも仕事関係で症状が出てその仕事は長く続けられませんでした。

20、30キロ程度の重さのものを一日に500個くらい移動させる作業で座りながらもやるので腰痛と坐骨神経痛のどちらでも苦しむことになりました。
毎日家で壁にぶら下がったり、ストレッチ器具で伸ばしたり、ウォーキングをしたりしながらやってました。それでもキツくて十代の頃に聞いた腰を本当に痛めたら一生苦しむ可能性もあるって言葉を思い出して悩んだ末に仕事を変えました。

辞めてからも1か月ほどは腰と尾てい骨のあたりに痛みがあって座ったり、立ったりするのが怖かったです。体は丈夫な方なのでこういう事に苦しむとは思っていませんでした。

私の場合はとにかく自分で伸ばすだけで落着きましたが、慢性的な痛みを抱える人は整骨院に長い期間通わなければいけないようですね。
良く腰に爆弾を抱えているなんて聞きますけど、体を動かすような仕事をする人には結構いるんです。そういう人は大抵コルセットをつけて作業していて全然違うみたいです。

現場作業でも事務でもウォーキングとストレッチは気をつけてやっておくと良いです。


腰痛や坐骨神経痛で職を失う前に、見ておくべきこと⇒http://reun.biz/z/uvXxja/
posted by 坐骨神経痛の改善マン at 03:16| Comment(0) | 坐骨神経痛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月21日

私が行っている腰痛対策

腰痛に悩まされないために、出来ること⇒http://reun.biz/z/uvXxja/


まだ若いこともあるのか、腰痛というものにそれほど悩まされたことはありません。
しかし、妙に腰が痛くなったことはあります。
原因は何だったのか定かではありませんが、ずっと痛いのではなく、腰を動かすことで痛みが走る感じでした。
その時は時間があったこともあって安静にして、ほとんど腰を使わないようにしていたらすぐに治りました。
時間があったから助かりましたが、時間がなくて外せない予定や仕事が詰まっていた場合のことを考えると恐ろしいです。

それからというもの、腰痛には多少の配慮をするようになりました。
長時間座る仕事のため、適度な時間で立ち上がって軽くストレッチしたり、同じ姿勢を続けないようにしています。
座っている時もなるべく顎を引いて背筋を伸ばし、姿勢をよくするように心がけています。
立っている時も「胸を張る」ことを意識して、後ろに反らしすぎず、猫背にもならないように意識して、そのまま歩くようにしています。

これらはあくまでも「意識」のレベルでやっていることであって、強迫観念にかられてとか、無理矢理ということではありません。
無理にやってストレスを溜め込むことは自律神経に悪影響を与え、ひいては腰にも負担をかけることにもなると思うので、あくまでも自然に近い形で、ちょっとだけ意識してやっています。

これらのことが上手くいっているのか、以前の腰痛からは腰痛というものからは距離を置けています。


腰痛と遠〜〜〜〜く距離を置きたい方へ⇒http://reun.biz/z/uvXxja/
posted by 坐骨神経痛の改善マン at 02:22| Comment(0) | 坐骨神経痛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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